
鉄橋
家の近くにある鉄橋を、蒸気機関車が大きな体で走っている光景を思い出します。
一度だけその鉄橋を渡ってみようということになり、渡りました。
とっても怖かったけど、それを言えなくて泣きそうになりながら渡ったことを思い出します。
今では考えられない危険なことだけど、こんなバカやってたんだなあ。
この絵は、その思い出の場所で描きました。
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この記事へのコメント
せっかくの素敵な絵なので、もう少し大きく見られるようにしてもらえればうれしいです。
細かい部分がよく見えないものですから・・・。
Posted by hiro at 2007年03月12日 20:13


